通話相手を勘違いしたままTシャツを捲り上げて黒いブラジャーから巨乳を露わにする女子大生とテレビ電話エッチ

今回の「アプリで電話エッチ体験談」は、かにおさん(30歳 男性 東京都 会社員)からの投稿です。

20代半ばで彼女がおらず、奥手な性格から出会い系アプリでも不発続きだった男性、かにおさん。
ある日、むしゃくしゃした勢いでInstagramで見つけた謎の女子大生「Rina」さんをフォローしたことから物語は一変します。
リフォローとともに届いたダイレクトメッセージで、彼女はかにおさんを年下の知人「かっちゃん」と誤解。
性欲を発散できないでいた彼は、その人違いに乗っかったままビデオ通話へと誘い出します。

溢れそうな巨乳をカメラに晒して目を潤ませる過激なビデオ通話エッチ
溢れそうな巨乳をカメラに晒して目を潤ませる過激なビデオ通話エッチ

20代半ば独身男性、一人暮らし、彼女ナシ。

出会い系アプリを始めるもなかなかマッチングはせず、なんとか暗闇の中に光を見つけた気持ちでマッチングした女性と実際に出会うことになるも、映画を見て、軽くご飯を食べて、直ぐに解散。

と言う、まるで中学生のデートのようなスケジューリングに、我ながら帰り道は天を仰いだ。

いまさら中学生でももっとデートらしいデートをしてるであろうに。

情けない。

せめて、ヤりたい。

性に興味がないどころか、煩悩まみれのくせしていざ実物の女性を目の前にすると奥手の極み。

アセクシャルぶって近寄ろうとするものだから余計に気味が悪い。

自宅に着き、今日もダメだったと、そっと出会い系アプリを閉じる。

インスタの人違いDMから始まる現役女子大生との秘密の出会い

かわりにInstagramを開く。

野郎ばかりのフォロー欄。

そんなやつらのストーリーを見て安心しようと、ピンクの輪郭をタッチする。

いかついグラサンのアイコンには似つかぬ、触れたら壊れてしまいそうなカフェの写真が飛び出す。

他の友人のアイコンをタップする。

カラフルな、かき氷の写真の投稿。

向かいのテーブルに女性と思しきシルエット。

嗚呼、ダメだ。

世界に1人きりなのが自分だけなんじゃないかと夢想する。

だれか、安心させてくれないかと思い、フォロー外からも探す。

自分の通っていた中学校や高校のハッシュタグにして探してみるも、いまさら同級生の投稿などあるわけもなく、在学中の学生の投稿や、もっと年上のOBの投稿が並ぶばかりだった。

しかし、そんな中、同級生ではないものの女子大生と思えるアカウントが写真をあげていた。

全然知らない人だった。

投稿写真は、卒業式に撮ったであろうその写真1件だけであった。

アカウントはなんとなく可愛い子なんだなってわかる程度で、イマイチハッキリとはわからない。

プロフィール欄には在学中の大学と、これまで通った学校の名前が書いてある。

名前はRina。

むしゃくしゃして、宅飲みをしていた勢いで、なぜかフォローしてしまった。

どうせ使ってないアカウントかもしれないし。

そう思った束の間、リフォローが返ってきた。

「誰ですか?」

ダイレクトメッセージ欄が灯る。

たしかに、自分もほとんどROM専で、アイコンは初期のまま。

プロフィール欄にはなにも書かずに名前は本名。

誰だかわかるわけなんてない。

「もしかしてかっちゃん?中学卒業してスマホ買ってもらえたの〜?」

なんだなんだ。

続け様にメッセージが送られてくる。

どうやらRinaは、自分よりいくつか歳下の「かっちゃん」と、人違いをしているようだった。

「そうだよ〜!ひさしぶり」

雰囲気でメッセージを返してみる。

なんとなく、ラリーが続いた。

好都合だった。

出会い系アプリで出会った女性では発散できなかった欲望を、Rinaさんに解消してもらおう。

メッセージ機能の、通話アイコンをタップした。

カメラ前で服を捲り上げて火照った顔で見つめる巨乳女子大生

コールが響く。

「なになに、どうしたの〜?」

女子大生の甘い声が響く。

ビデオ通話をかけたので、同時にRinaが映し出される。

派手すぎない、可愛い女性だった。

黒髪。

明るい印象。

Tシャツの胸の膨らみ。

正直めちゃくちゃ興奮した。

わたしはビデオ通話に映るわけにはいかないので、スマホを外カメにしたままベッドに置いた。

向こうからは、何も見えない。

「ひさびさに、話したくって。」

と、わたし。

「いいよ!いま課題やってたけど、もう終わるし。てか、声低くなったね。成長したね〜」

すこし先輩風をふかしながらも明るくはなすRina。

適当に相槌を打って、難しい質問はぼやかした回答でノり切った。

それだけでも、ずいぶん興奮した。

映像のRinaは、Tシャツを着ているとはいえずいぶん無防備で、日常感丸出しなのが、かえって良かった。

仮に私が中学生や高校生だったら、勃起してしまうだろう。

いや、今でもしてるんだけれど。

我慢できなくなったわたしは、カメラに、勃起した自分のモノを見せつけた。

「りなねーちゃん。俺、もうダメかも。」

なんとなく新高校生のかっちゃんを装う。

「何出してんの。やめてよ〜。」

嫌がるそぶりを見せるも、女子大生の余裕を見せようとしてくるRinaの視線が、たまらなくエロかった。

「てか、デッか…やっぱり溜まってる高校生ってこんなに凄いんだ…」

呟くRinaを尻目にモノをシゴきはじめる私。

「ちょっと、ちょっと、、」

焦るRina。

「りなねえちゃん、エロすぎ、もっと見たい、、」

「そんな…今回だけだよ…」

そう言ってTシャツを捲るRina。

黒いブラジャーから溢れそうな巨乳。

こんなに大きかったんだ。

そこで、興奮が絶頂に達してしまった。

「りな!」

名前を叫んで思いっきりイってしまった。

受け止めることもしなかった性液がダラダラ垂れている。

「あーあー、布団汚して、お母さんに怒られるよー。」

余裕そうにしているRinaの顔は火照って、目はうっとりしてしまっている。

「掃除するから、切るね。」

そう言って通話を切断する。

今までの射精で一番気持ちよかった。

これでとうぶん、彼女ができる気配はなくなった。

かにおさん、アプリで電話エッチ体験談の投稿ありがとうございました。

SNSで偶然つながった相手と、そのままビデオ通話でかなり際どい空気になるという展開は、ネットならではのドキドキ感がありますね。
画面越しだからこそ普段より大胆になれる面もあり、映像と声がリアルタイムで返ってくるだけでも興奮度はかなり高そうです。
私だったら知らない相手とここまで距離が縮まったら驚く反面、相手を別人だと思わせたまま進めるのは危なさもあって素直には楽しめないかもしれません(笑)
かにおさんのメンタルの強さと性欲には脱帽です!